テーマ:嘘喰い

嘘喰いもとうとう10巻まで出ました。

前回の感想はこちらです。 ※この漫画に出てくる「警察」はあくまでフィクションの中の団体です。 ※この記事に限りませんけど、思いっきりネタバレです。 今回の内容は、前巻から続く雪井出対貘のラビリンス戦と、その後に続く天真征一警視長との対峙までです。 このラビリンス編はトリック自体はわりと単純なんですが賭けの代償の取引が…
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嘘喰い9巻、今さらっぽい感想。

そういえば先月嘘喰いの9巻が出たのでした。 見所はカール・梶・伽羅の触れ合い、マス・鬼獣院まさかの再登場(回想シーンだけど)、門倉立会人の顔芸です。 特に門倉立会人、いいキャラをしています。長身のリーゼント頭で、キレ芸やら「不謹慎な表情」やら、いわゆる顔芸で楽しませてくれます。 これだけキャラが立てられるということはこの先…
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嘘喰い8巻&ヴィンランド・サガ6巻感想。

すっごいどうでもいいんですけど最近やたら私のパンツが少なくなって困ってます。 捨てた覚えもなく、盗まれるわけもなく、どこに行ってしまったものやら… さてまずは嘘喰いの第8巻。前回の感想はこちら。この次の感想はこちら。前巻の続きで米国の犯罪組織アイデアルの攻撃に対し賭郎が応戦するシーンから始まります。 アイデアルの主力「カラカル…
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だって夢中だったんだもん。

ACfAが発売してからまずは丸一日近く全ミッションSランク評価取得のためぶっ通しでプレイを続け、その後はバイト先引退飲みだのオベンキョーだのなんだのが続いてブログはほったらかしでした。 話題その①、アームズフォート・イン・メガシアターについて 舞浜イクスピアリの映画館において18日夕方から開催されました。 開場までの待ち時…
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マス・鬼獣院、再殺☆

前回の記事で久しぶりに嘘喰いの展開が面白くなってきたと書きましたが、今週号・第88話は期待以上のものでした。期待の斜め上といったほうがいいですね。 まさか、まさかのマス・鬼獣院再登場という。 残念ながら復活ではありませんが。 そう、マス・鬼獣院の生涯最後の取引相手カールたんの悪夢の中に登場したんですね。 今回は登場コマの…
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マス・鬼獣院についての雑文。

ヤンジャンで連載中の「嘘喰い」をご存知でしょうか。 主人公である天才ギャンブラー斑目貘(誤字注意)が謎の賭博組織「倶楽部賭郎」のお屋形様(首領)に挑むという内容です。現在5巻まで発売されており、今月19日には最新の6巻が発売される予定です。 心理的駆け引きだけでなく暴力の行使も念頭に置いたギャンブルの描き方が特徴です。私は嘘喰いを読…
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