烈先生は死なず。

先週の範馬刃牙で烈海王がピクルにぐるぐるパンチで挑みかかってどうしようかと思っていましたが、今週は烈先生がもう一度かっこよい姿を見せてくれました。
中国拳法4000年の歴史を守るために武を捨てて生身の烈永周としてピクルに挑んだ烈先生でしたが、武は烈先生を見捨てていなかったという。。。

話題変わりますけどこの間騒がれた蘇民祭まで2週間を切りましたね。
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